活動経歴
| 1990年 | 「吟遊詩人」にてバンド活動開始。(G/Vo.相沢恭行 B/Pf.佐藤肇 G/B/Vo.石田洋介) 都内ライブハウスを拠点として活動。年2回の関西、東海ツアーなど遠征も精力的に行う。 |
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| 1993年 | 吟遊詩人、キャンパスレコード(現在の沖縄音楽専門サイトとは無関係)よりシングル「猫と新聞屋」(作詞、作曲・石田洋介)リリース。 メンバーチェンジを何度か経たのち5人編成となる。(G/Vo.相沢恭行 B/Pf.佐藤肇 G/B/Vo.石田洋介 Acc 田ノ岡三郎 D.国府方健郎/井上章) |
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| 1995年 | 吟遊詩人、NHK・BSヤングバトル関東甲信越大会出場。 | |
| 1996年 | 4月 | 吟遊詩人、多くのファンに惜しまれつつ解散。 |
| 11月 | 「石田洋介トリオ」結成。(G/Vo.石田洋介 B/Cho 西ヶ谷源市 D/Cho 今村浩二)渋谷La mamaにて初ライヴ。 その後、都内ライブハウスを拠点に活動。 |
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| 1998年 | 5月 | インディビジュアルレコード(当時のSD制作部傘下インディーズレーベル)よりリリースされた「TeaMODE ASSORTED FLAVORS Vol.4」(VA)に参加。 |
| 1999年 | 春 | 石田洋介トリオ、スカイパーフェクTV!「THE BRIGHTEST HOPE」に出演。 同番組にて、当時珍しかった楽曲の有償ダウンロード販売を行う。 |
| 4月 | 石田洋介トリオ、自主制作にてファーストアルバム「サンズイ」リリース。 | |
| 12月 | 石田洋介トリオファーストアルバム「サンズイ」、GARAGERECORDSより再リリース。(GTR-0001) | |
| 2000年 | 2月 | 石田洋介トリオ、YOUNG RECORDSよりリリースされた「ヤングロック名盤vol.2」(VA)に参加。 |
| 9月 | 石田洋介トリオ、GARAGERECORDSよりセカンドアルバム「でかい声」(GRF-0010)リリース。 | |
| 2001年 | 3月 | 石田洋介トリオ、活動休止を宣言。石田洋介はソロ活動を開始。 |
| 2002年 | 5月 | 石田洋介、弾き語りミニアルバム「だいすき」(自主制作)リリース。 |
| 2003年 | 7月 | 石田洋介、新宿マローネにて隔月ワンマンライブ企画スタート(2005年3月まで約2年弱継続) |
| 6月 | 石田洋介、YOUNG RECORDSより、ライブレコーディングでのファーストアルバム「HARVEST TIME」(YG-20013)リリース。 | |
| 12月 | 石田洋介、下北沢440にて半年に一度ワンマンライブを開催するようになる。 | |
| 2005年 | 4月 | 石田洋介、ザ・パーマネンツ、浜ユウスケと共に「ヤンレコ・トライアングル」(YG-23020)リリース。 |
| 8月 | 石田洋介、セカンドアルバム「ハッピー・バースデイ」(YG-23021)リリース。 | |
| 9月 | 石田洋介、エンリケファーストアルバム「KEEP ON ROCKIN'」(YG-20018)にボーカル参加。 | |
| 2006年 | 10月 | 石田洋介、エンリケセカンドアルバム「THE THIRD QUARTER」(YG-20025)コーラス・ギターで参加。 「エンリケ・サードクオーターツアー」ボーカル・ギターとして全13公演に帯同。 |
| 2007年 | 7月 | 石田洋介、副鼻腔炎を発症(2ヵ月後に完治) 。 |
| 2008年 | 11月 | 石田洋介、サードアルバム「なくしもの」(YG-20029)リリース。 「ぱちスロST行け!稲中卓球部」Sammyより発売(テーマソング歌唱担当) |
| 2009年 | 1月 | 石田洋介、アルバム「なくしもの」発売記念ライブを下北沢440にて開催。 |
| 2009年 | 6月 | 巣鴨地蔵通り商店街キャラクターテーマソング「すがもんのうた」他2曲提供 |
| 2010年 | 2月 | 出口雅之(ex:GRASS VALLEY/REV etc)ソロライブサポート |
| 8月 | 出口雅之ソロライブサポート | |

